クランクリエイター 龍が如く6 攻略裏技屋

クランクリエイター

クランクリエイター

グランクリエイターは大人数チームバトル。
桐生会を作って最大のギャング「JUSTIS」を倒すことが目的。
「JUSTIS」は新日本プロレス6人組。
棚橋弘至、オカダ・カズチカ、天山広吉
内藤哲也、小島聡、矢野通。
バトルですが主に指示を出す戦略バトルになっています。
ネットワークモードでは他のプレイヤーと対戦や防衛戦も可能。


第五章:覆面からアジトとして利用できるようになる。
・神室町→Mサイドカフェ
・尾道仁涯町→LaPente
どちらかのアジトにいくとプレイ可能。
組織の現状確認はPauseメニューからいつでも確認できます。
■バトルルール
勝利条件は敵を全滅かボスを倒すことでクリア。
■仲間の出撃
仲間を選んで○で出撃可能。
その際、出撃ゲージを消費、ゲージが足りないと出撃できない。
仲間はカーソルに向かって出撃する。
カーソルLで操作して、仲間を誘導する。
■バトルポイント
※組員はまとめて出撃させよう
出撃ゲージは徐々に回復するが1体ずつ組員を出撃させてもすぐに倒されます。
ある程度ゲージをためて何体かまとめて出撃させるようにしよう。
※組長のスキルを使おう
スキルは強力なものが多い。
特にジョーのスキル「ドロップキック極」は非常に強力。
バトルに勝てない場合は是非使ってみよう。

アジトでできること
ミッション ・クランバトル
・メインミッション(ストーリー)
・サブミッション
編成 桐生会に仲間にしたキャラを編成していく
レベルアップで人数制限がある組長の組み込める数もあがっていく
能力強化 組長たちの能力を強化
組織全体が強くなる
ネットワーク ・他のプレイヤーとクランバトルができる
・アップロードする自分の組織の編成
組織編成

■仲間の増やし方
街中にいる強者をスカウトしたりミッションを進めると組長を増やせます。
サブストーリークリアで加入する組長もいる。


■組織編成
加入した組長を桐生会に組み込もう。
それにより勢力が増え、勢力が増えると出撃ゲージが増加しバトルが有利になる。
組み込める組長の数は組織LVがアップするとより多くなる。
■親子システム
親分は子分をつけることでその能力の10%分強化される。
子分が増えるとその分強化量も増えて、よりバトルで活躍できるようになる。
一部仲の良い組長を親子関係にすると、強化量が増えることも。
■突撃部隊選択
バトルに出撃させる組長を選抜しよう。
組織に組み込んでいない組長は出撃できないので注意。
バトルに出撃できる組長は最大6人。 ■出撃できる組員は組長で変化
組長ごとに使用組員が決まっている。
突撃部隊に編成されている組長の使用組員がバトルで出撃可能。
複数の組長が使用可能な組員は、その数に応じてバトルでの出撃コストが下がる。。

兵士の種類
種類 解説
喧嘩兵(赤マーク) バランスのいい平均的な能力
拳銃兵(拳銃マーク) 遠距離攻撃可能
豪腕兵(緑マーク) 体力が非常に高い壁役
突撃兵(青マーク) 攻撃力が非常に高い鉄砲玉

組長の操作
ボタン 解説
△スキル発動 ・ゲージMAX状態でスキルを発動可能
・一度スキルを使用するとゲージはリセット
・スキルによってゲージスピードは異なる
○移動 カーソル位置まで細長が移動
□カメラ移動 選択中細長にカメラが移動
その他捕捉 ・組長は体力ゼロで治療中になる
・治療ゲージがMAXになると再出撃可能
仲間の育成

組長はLVアップすることで成長し能力を高めれます。
LVは最大99まで。


■組長の育成手段
・ミッションを行う
・桐生の経験値を使用する
・ネットワークモードの各種コンテンツを使う

ネットワーク

ネットワーク対戦も可能。
自慢の組織をアップロードしてバトルができます。

内容
カチコミ ランダムで選出された相手との3連戦バトル
防衛布陣 自分の組織をアップロードして自動対戦
基本は強い組長を最後尾に配置
組長が6人以上で利用可能
限定ミッション 特定の日のみ開催される
ランカーバトル スコア累計が全ユーザー中のトップ10に入っているプレイヤーと戦えます。
勝利で大量のスコアを獲得できる。
勝った相手とは24時間再試合できない
フレンド戦 特定のフレンドだけとバトル
プレイヤーランクと防衛布陣

ネットワークの各モードをプレイすることでスコアを獲得でき、ためていくとプレイヤーランクがアップします。
プレイヤーランクがアップで新たな組長が加入する場合もある。


■防衛布陣をアップしよう
防衛布陣をアップロードしておくと自動での対戦が行われるようになる。
毎日0:00に結果が更新される。
定期的に防衛布陣はアップロードしよう。
防衛布陣は配置に応じて組長の能力が変化。
各組長の個性を考えて最強布陣を生み出そう。

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