ソウルキャリバー3 攻略

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ソウルキャリバー3は(株)ナムコが放つゲームで
激しいバトルが話題を呼んでいます。
さらに、キャラクター設定では、20箇所に色の設定ができるようです!
アクションシュミレーションの最高峰の作品です。
■■攻略裏技屋新着タイトル■■
ソウルキャリバー4 攻略裏技屋

攻略裏技屋のあらすじ

ソウルキャリバー3 基本情報

ストーリー
人のたましいを喰らう邪剣、ソウルエッジ。
邪剣に対抗すべく創られた霊剣、ソウルキャリバー。
ソウルエッジが噂となり、野心家、あるいは屈強な戦士の手に渡るたび
ソウルキャリバーが現われ、残虐なる暴走を止めてきた。
幾度となく繰り返された熾烈な争いは、人々の語り草となり、やがては御伽噺や伝説
となって後世に残ることとなった。
時は流れ、16世紀末期。
長い年月を重ね力を増した二つの剣は、歴史の表舞台へと姿を顕し再び相見える。
相反する存在として宿命付けられた双極の剣のストーリーは、新たに開かれし雪白なる
ページへと刻まれてゆく……。

ソウルキャリバー3 登場キャラ・技表

ユンスン
邪剣であるとの噂もある「救国の剣」ソウルエッジを探すユンスンは
ある水車小屋に居候していた。
そこには、ソウルエッジのことを知っているらしい病床にある少年とタリムという少女
それに大勢の子供達が住んでいた。
ある日、タリムがより大規模な治療を施すと言い出す。
それを拒む少年をユンスンが説得し、少年の病は快癒する。
しかしある日、今度はタリムが突然小屋を去ってしまう。
ユンスンは慌てて旅の支度を整える。少年は、邪剣のことを彼に教え、真実を見極めて欲しいと告げた。
西の地で暴れまわっている大剣の騎士。
それがソウルエッジを握る者であるという……。
ソン・ミナ
「救国の剣」ソウルエッジの探索を続け、明帝国内を旅していた成美那(ソン・ミナ)は
臨勝寺の棍術に興味を持つ。
だが、臨勝寺は数年前に壊滅しているらしい。 そこで、その武術師範であった人物の住処である石窟寺院を訪ねる。
そしてその人物、エッジマスターとの手合わせで完敗したミナは、その厚意を受けて老人のもとで修行に励んでいた。
だが、ミナはエッジマスターから、ソウルエッジは邪剣である、という驚くべき事実を聞かされる。
ユンスンにもこの事実を知らせなければならない、と考えたミナは、大急ぎで旅の準備を整えた。
ミナは、元気良く老人に別れを告げ、剣聖の庵を後にした。
マキシ
マキシは仲間の仇を討つべくアスタロスを追い、砂漠の中に倒壊した神殿へと行き着いた。
仇敵はすでにこの場を去っているようであったが、そこでマキシは半ば放心状態と
なっていたクンペトクーと出会う。
そして、自分の体にはソウルエッジの欠片が埋まっていることを知る。
アスタロスを生み出した、クンペトクーに対するどす黒い感情が、マキシをたちまちのうちに
邪悪な色へと染め上げようとする。
危ういところで正気を保ち、内なる魔の手から逃れたマキシは、その時、誰か、大切な人間を
自分が忘れていたことを思い出す。
それが誰だか思い出せないマキシだったが、ひとまず、宿敵の追跡を再開し、廃墟をあとにする。
シャンファ
負傷したキリクをエッジマスターに預け、シャンファは母国、明へと戻っていた。
国へ戻った彼女はエッジマスターの計らいによって、ある老将軍の元へ身を寄せていた。
そこでシャンファは強くなりたい一心から修練に打ち込んだ。見る見るうちに腕
を上げたが、彼女は心に落ちた不安の陰を拭い切れなかった。
だが、ある日を境に、彼女は精神を鍛える修行に入った。湛えられた水のごとく
、全てを受け流すがゆえに割れることのない心……。
数ヶ月の時が経ち、心技の充実を実感した彼女は、丁重に礼を言って再び旅路に
赴いた。
キリクに会ったら、胸を張ってこう言おう――。
「お待たせ! やっと追いついたよ――」
タリム
風の囁きに導かれ、山岳地帯にある邪気の源を追ったタリムは、子供達ばかりが暮らす水車小屋に行き着いた。
彼女は、そこに、自らの体から邪気を発しているある少年の病を看るため、逗留していた。
タリムの考える大規模な治療を断る少年だったが、小屋に居候していたユンスンという青年が少年を説得し、
彼は奇跡的な回復をとげた。そして治療の時、彼女は見た。
風の吹き着く先、はるか西方にある、美しい一振りの剣を。
……わけもなく胸が熱くなるのを感じたタリムは、子供達の感謝の言葉を背に西へ向かって旅立つのであった。
キリク
ソウルエッジを破壊する旅の途中、大鎌の男に敗れたキリクは、師であるエッジマスターの庵で目を覚ました。
ともに旅をしていたシャンファに、ここまで運ばれたのだ。
だが、あろうことか、末法鏡の欠片を失ってしまったらしい……。
己の未熟さを痛感したキリク。その胸中を察した師は、静かに荒行を命じた。
自らイヴィル化した師匠に立ち向かえというのだ。そして三月ののち、ついにキリクは師に浄化の力を込めた
一撃を加えることに成功する。
キリクは、エッジマスターから新たな末法鏡の欠片を受け取り、再び西方の地へ赴いた。
シャンファとの再会に想いを馳せながら……。
ナイトメア
邪剣が霊剣によって貫かれたその瞬間、ナイトメアの残骸とも言うべき鎧に、邪剣の意思は逃れていた。
肉体なき体を宿主としたために動くことすら不自由な状態であったところへ、大鎌の男が現われる。
男は、秘術を用いて邪剣の気と地霊を織り合わせて実体とし、ナイトメアの復活を手助けする。
新たな拠り所を手に入れたソウルエッジは、己の実体を維持するため、そして自らの邪気を増すため
より強く、より豊潤な魂を求める。その道行きを定める狂った羅針盤が最後に指し示すのは
ソウルエッジ本体の解放であった。
ジークフリート
ソウルエッジに魂を捉えられ、魂を狩り続けていたジークフリートは、オストラインスブルク城でのある男
との決闘をきっかけに、その呪縛を打ち破った。
その時、忽然と現れた霊剣ソウルキャリバーをもって邪剣を封印することに成功する。
そして、己の罪を贖い、邪剣を永遠に封印するため、再び旅立つことを決意する。
だが、時折耳に木魂する邪剣の囁きがジークフリートを苦しめる。
そして、己を仇と付け狙う者とやむなく刃を交えるたび、ジークフリートの精神は深き業に苛まれるのだ……。
ラファエル
体がイヴィル化してしまったラファエルとエイミは、東欧の地の城に隠れ住んでいた。
その地で、ラファエルは世に交われぬ体となったエイミのために、世界を作り変える計画を立てる。
世界をイヴィル化し尽くす計画は、近隣の村から、少しずつ順調に進められた。
だがある時、イヴィル化した民の一部が「聖石」なる石の力で、正気を取り戻すという事件が起こる。
その力に己の計画に対する脅威を感じた彼は、「聖石」の正体を突き止め破壊するために、旅立ちを決心する。
「エイミ、私はしばらく戻らぬが、良い子にしているんだよ……」
最愛なる者に別れを告げたラファエルは、下界へと降りて行った。
ヴォルド
亡き主ベルチーの命に従い、邪剣の欠片を手にしてマネーピットへと帰還したヴォルドは
留守中に縦穴が荒らされていたことに怒りと悲しみを覚える。
しかし彼は、賊がソウルエッジに関わる物のみを奪い去って行ったことに気付く。
この者から邪剣について知るところを聞き出せば……。最愛の主が彼をねぎらう様を想像し
ヴォルドは興奮に打ち震えた。旅の準備を整えて、彼は思考を巡らせた。
ソウルエッジを主に献上しても、自分もいつかこの世を去るだろう。
その時のために、もう一人の番人を見付ける必要がある……。
暗き奈落から地上へと這い出した秘倉の番人は、音もなく外界をさすらう……。
アスタロス
アスタロスにとって、今や邪教集団と大神官クンペトクーは、目的を阻む障害に過ぎなかった。
己の生まれた邪神殿に舞い戻り、その神殿を完膚なきまで破壊したアスタロスは、クンペトクーを
すんでのところで逃してしまう。
だが、彼の去り際の一言をきっかけに、自分にはモデルとなった人間が存在していたことを知る。「白い巨人」。
己のモデルであるその者こそが、この地上においてもっとも大きな魂に違いない。
その魂を邪剣の生贄としてくれよう……。巨体の影が動き出した。
次の目標は定まったのだ。だが、アスタロスは気付いていない。
その思考の根底にある、作り物ではない、完全な存在になりたいという願望に……。
カサンドラ
姉に代わってソウルエッジを破壊すると心に決め、勢いに任せて故郷を飛び出したカサンドラ。
だが、強い邪気に包まれた、とある山あいの街を調査している時に、ヘパイストスの神殿から持ち出した剣と
盾にヒビが入るというアクシデントに見舞われる。
一瞬弱気になった彼女だが、すぐに気を取り直し、鍛冶屋である義兄ロティオンに相談するため、一旦ギリシャへ帰ることにした。
……だが、故郷に戻った彼女は、姉ソフィーティアが、自らの意思で再びソウルエッジ破壊の旅へ出たことを知らされる。
姉の力になり、側に立って支えてあげよう。誓いを新たに、カサンドラは義兄から新たな武具を受け取り、再び旅路へと赴く。
アイヴィー
ソウルエッジの痕跡を消し去る旅の途上、愛剣に生じた異変の原因を調べるため、バレンタイン邸に帰ってきたアイヴィー。
邸宅の錬金室で、買い込んだ資料類を吟味していた彼女は、邪剣に相対する「霊剣」ソウルキャリバーについて記述された古文書を見付ける。
だが、研究の日々を送るアイヴィーのもとに大鎌を携えた男が現われる。
死闘の末、男はアイヴィーを転倒させると、その古文書を奪う。
書物を灰にし、静かに去っていく男。制止するアイヴィーに、男は答えた。
「邪剣と霊剣の全てを知りたければ、大剣の騎士を追え……」彼女は決意する。
真実を突き止めることを。
そして、もしも実在するならば、霊剣ソウルキャリバーをこの手に……!
タキ
ソウルエッジの欠片を集める封魔衆頭領トキとの決着を付けるため、日本へ舞い戻っていたタキ。
ついに方広寺でかつての師であり、すでに悪鬼と化したトキと対決し、死闘の末にこれを破る。
その時、タキは弱々しい声を聞く。「タキか……。ここは暗い……」
はっとしたタキは、その正気の声に、思わず恩師の名を呼ぼうと口を開く。
だが、次の瞬間。トキの口元から得体の知れぬ気塊が漏れ出、音もなく飛び去ってしまう……。
――夜明けとともに、タキは国を出る支度を整えた。トキの行き先は、邪剣の下に違いない……。
邪剣の気配は弱まっている今が、好機であった。
タキは疾き影となって去っていく。
御剣
帰国した御剣は、能島村上氏のもとへ身を寄せていた。
戦国の世も末にあって、能島村上氏は豊臣への服従を拒み、最後の抵抗を見せようとしていた。
御剣は、その戦への助勢のため、戦の仕度を整えた。
村上水軍の得意の夜襲によって戦の火蓋が切って落とされると、御剣はいち早く敵船に踊りこんで猛獣のように刀を振るった。
戦が終わり、御剣は満たされぬまま、武功を称えられて村上軍大将に召し出だされる。
報奨のやり取りののち、村上の老大将の蒼い鎧の武者」の噂話を聞き、はっとして面を上げる御剣。
そいつは、ソウルエッジの持ち主「内藤」に違いない……!
港へと駆け込み、海の彼方へと目指す御剣。俺の望みはただ一つ、死闘のみ……!
雪華
身寄りもなく、日本の生まれでもない雪華は、周囲の迫害から
幼くして流れ者となっていた。そんな雪華を、ある男が拾う。
雪華に優しさと、抜刀術を与えたその男は、彼女にとって師であり、父でもある、最も大切な人となり、十数年の時が流れた。
そして、その生活はある時突然に終わる。男が御剣平四郎なる剣術者と立ち会い、その傷が元で帰らぬ人となったのである。
その墓前で、自分自身の師匠に対する愛に気付いた雪華は、御剣への復讐を誓う。
「ナイトメア」なる剣豪を追っていけば、御剣本人へと行き着くらしい。
師の遺した着物に、刀を仕込んだ番傘。雪華は、まるで艶やかな喪服に身を包んだ美しき羅刹のようであった……。
ゲーム
タイトルソウルキャリバー3
発売日2005年11月23日
ジャンル剣劇対戦アクション
価格7140円
機種Playstation2
販売元(株)ナムコ

ソウルキャリバー3攻略データ


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